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肩こりには鍼!?その理由
〜なぜ「鍼灸」が肩こりに適しているのか〜 「肩こりはマッサージでほぐすもの」 そう思っていませんか? 実は、日本において肩こりで悩む方のうち、 鍼灸・マッサージ等の施術所での 施術を選ぶ方が約半数いる とのデータがあります。 なぜ、これほどまでに鍼灸が選ばれ、 そして効果的なのか。 そこには、日本特有の文化と、 メカニズムがあります。 【日本人にとって、肩こりは「心の鏡」】 「肩の荷が下りる」 「肩の力を抜く」 日本語には、精神的な状態を 「肩」で表現する言葉がたくさんあります。 欧米の「頸部痛」に比べ、 日本人の肩こりは 心理的なストレス と非常に強く関連しています。 私たちは無意識にストレスを 肩の緊張として溜め込む特性があります。 鍼灸は、この「心と体のつながり」 を丸ごとケアできる、ぴったりの治療法なのです。 【 科学が証明!血流を呼び戻す「軸索反射」】 肩こりの正体は、簡単に言うと、 筋肉が固まって血流が悪くなり、 疲労物質が溜まった状態です。 鍼灸はここにダイレクトに働きかけます。 血管を広げるスイッチ: 鍼を打つと 「軸索反射

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4 日前読了時間: 3分


放置は良くない?肩こりの秘密
「肩がこっているけれど、いつものことだから」 「寝れば治るだろう」 と、つらい症状を放置していませんか? 実は、肩こりを感じている人の約8割が「放置しがち」というデータもありますが、 これは非常に危険なサインです。 肩こりは単なる筋肉の張りだけではありません。 放置することで、体と心にどのような影響が及ぶのか、一緒に見ていきましょう。 【1. 抜け出せない「痛みの悪循環」へ】 筋肉が持続的に緊張すると、血管が圧迫されて**血行不良(虚血状態)**に陥ります。 酸欠状態の筋肉: 血流が悪くなると、酸素や栄養が届かなくなり、 筋肉内に発痛物質や疲労物質が蓄積します。 慢性化のメカニズム: この物質が神経を刺激して痛みを生み、その痛みが脳や脊髄を介してさらに筋肉を収縮させるという「痛みの悪循環」が形成されます。 最終的には、筋肉が十分に緩むことができない「収縮残遺(しゅうしゅくざんい)」という状態が定着し、 常に肩が重苦しい慢性的な肩こりになってしまいます。 【2. 頭痛・不眠・耳鳴り……全身への飛び火】 肩の筋肉の硬結(しこり)は、その場に留まりませ

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8月3日読了時間: 3分


2026年8月のスケジュール
8月のスケジュールです🗓️ 8月になるといよいよ夏本番ですね☀️ 猛暑が続きますが水分補給や体調管理に気を付けて、元気に過ごしましょう! そして、8月8日でほさか鍼灸整骨院は4周年を迎えます。 いつも本当にありがとうございます。いつも通り元気にお待ちしております! 8月もよろしくお願いいたします!! ●平日● 10:00〜13:00・15:00〜22:00 ●土・日・祝● 10:00〜18:00 ●お休み● 【8月6・7・13・20・21・27】 肩こりについて詳しくはこちら オンライン予約はこちらから ほさか鍼灸整骨院 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚3-18-9四元ビル1F TEL:03-4400-9186 FAX:03-4400-9187 Email:info@hosakasasazuka.com LINE:@205lwwuz Instagram:@hosakasasazuka お問合せはHP・お電話・メール・LINEにてお気軽にお待ちしております!

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8月1日読了時間: 1分


鍼とマッサージ、血流改善の仕組みはどう違う?「深さ」と「持続」の決定的な差
「肩が凝ったとき、マッサージと鍼、どっちが血流改善に良いの?」 患者様からよくいただく、とても大切な質問です。 どちらも「血流を良くする」という目的は同じですが、 実は身体の中での「効かせ方」や「効果の持ち」が全く異なります。 今回はデータを交えて、その決定的な違いを解説します。 【1. 鍼:神経を介した「生体化学反応」】 鍼は皮膚を通り抜け、筋肉の深部に直接刺激を与えます。 これにより、身体が本来持っている「血管を広げるスイッチ」をオンにします。 血管を広げる物質を放出(軸索反射): 鍼の刺激が神経を伝わり、脳に届く前にその場で血管拡張物質(CGRPなど)を放出させます。 これにより、自分自身の力で血管がグワッと広がります。 深部組織へのダイレクトアプローチ: 指が届かない体の奥深くにある筋肉の血流を、 直接改善できるのが最大の強みです。 「一酸化窒素」の活用: 最近の研究では、鍼刺激によって局所の一酸化窒素(NO)濃度が上昇し、 血管を柔軟に広げることが分かっています。 【2. マッサージ:外側からの「物理的なポンプ作用」】...

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7月22日読了時間: 3分


なぜストレスで肩が凝る?自律神経と筋肉を結ぶ「痛みの負のスパイラル」
肩こりとストレスの関係性について解説しています。

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7月13日読了時間: 3分


肩を揉むだけでは「肩こり」が治らない5つの理由
肩こりが治りにくい理由について解説しています。

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7月6日読了時間: 3分


2026年7月のスケジュール
ほさか鍼灸院7月のスケジュールです。

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7月1日読了時間: 1分


「肩こり」は日本人だけ!?
肩こりと日本文化について解説しています。

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6月23日読了時間: 3分


鍼のあとに「だるさ」や「眠気」が出る理由
鍼灸の反応について解説しています。

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6月16日読了時間: 3分


施術の効果を長持ちさせる「4つのルール」
〜理想の状態をキープするために知っておきたいこと〜 「せっかく楽になったのに、すぐ元に戻ってしまう」 そんな方は、施術後の過ごし方にヒントがあるかもしれません。 身体が「修復モード」に入っている時期だからこそ、 避けてほしいこと、大切にしてほしいことを解説します。 【1. 「だるさ」や「眠気」は、回復のサイン】 施術直後は、身体が一生懸命に自分を治そうとしている状態です。 無理をせず安静に: 鍼治療の後には、「だるさ」や「眠気」を感じるというデータがあります。 これはエンドルフィンなどの脳内物質が出て、 リラックスモードに切り替わった証拠。 この時に無理をすると、身体の修復作業を邪魔してしまいます。 激しい運動はNG: 特に長時間の静的なストレッチなどは、一時的に筋力を低下させることがあります。 施術当日は激しいトレーニングは控え、身体を休めてあげましょう。 【2. 「元の悪い姿勢」に戻さない】 筋肉がほぐれても、原因となった習慣を続けるとすぐに症状は戻ってしまいます。 姿勢の意識: あごを突き出したり、背中を丸めたりする...

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6月8日読了時間: 3分


2026年6月のスケジュール
6月のスケジュールです🗓️ 徐々に夏に近づいている感が出てきましたね…☀️ 身体が暑さに慣れていないうちは、特に体調管理が大切です! 無理せずに身体を休めながら、夏に備えて体調を整えましょう🤲 6月もよろしくお願いいたします!! ●平日● 10:00〜13:00・15:00〜22:00 ●土・日・祝● 10:00〜18:00 ●お休み● 【6月4・5・11・18・19・25・27】※27日は(土)ですがお休みです 【Web予約はこちらから】 ほさか鍼灸整骨院 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚3-18-9四元ビル1F TEL:03-4400-9186 FAX:03-4400-9187 Email:info@hosakasasazuka.com LINE:@205lwwuz Instagram:@hosakasasazuka お問合せはHP・お電話・メール・LINEにてお気軽にお待ちしております!

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6月2日読了時間: 1分


その肩こり、「呼吸の浅さ」が原因かも?
酸素不足と自律神経の深い関係 「最近、深く息が吸えていない気がする」 「常に肩に力が入っていて、リラックスできない」 こんなお悩みはありませんか? 実は、肩こりがひどい人の筋肉は、科学的に見ても「酸素不足」の状態にあることがわかっています。 今回は、なぜ肩こりと呼吸がこれほどまでに密接なのか、その理由を解説します。 1. 筋肉が「酸欠状態」になっている 研究(近赤外分光法など)によると、肩こりの自覚が強い人ほど、筋肉内の「組織酸素飽和度」が低いことが報告されています。 筋肉が緊張し続けることで血流が滞り、酸素が行き渡らない「虚血状態」に陥っています。 さらに、酸素が足りない筋肉は、運動後の回復も遅くなり、疲れがどんどん蓄積する悪循環に。 つまり、肩こりは筋肉が「酸素をくれ!」と叫んでいるサインでもあるのです。 2. ストレスが呼吸を「浅く、速く」する 私たちはストレスを感じると、自律神経の「交感神経」が優位になります。 交感神経が働くと、身体は「戦う体勢」になり、呼吸は自然と浅く、速くなります。 この緊張状態が続くと、肩や首

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5月18日読了時間: 3分


「休んでもとれない肩こり」は自律神経が原因?
〜交感神経が引き起こす、痛みの負のスパイラル〜 「マッサージをしても、一晩寝ても、肩の重さが取れない」 そんな頑固な肩こりの裏には、 自律神経の乱れが隠れているかもしれません。 実は、自律神経(交感神経)が過剰に働くと、 身体は本人の意識とは関係なく 「常に肩に力が入り、血流が止まった状態」になってしまいます。 今回は、自律神経と肩こりの切っても切れない関係を解説します。 【1. 脳からの「緊張指令」が止まらない】 自律神経は、内臓や血管だけでなく、 実は筋肉の緊張度合いもコントロールしています。 交感神経が興奮すると、 筋肉内のセンサー(筋紡錘)に刺激が送られ、 無意識のうちに筋肉のトーン(緊張)が直接高まります。 また、「戦うモード」である交感神経が優位な間は、 肩の筋肉に常に力が入っている状態。 これが長時間続くことで、 休んでいるつもりでも筋肉は疲弊し続けてしまうのです。 【2. 血管が締まり、筋肉が「酸欠」になる】 交感神経には、血管をギュッと収縮させる働きがあります。 自律神経が乱れて交感神経が強くなりすぎると、 筋肉内の血管が細くな

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5月8日読了時間: 3分


2026年5月のスケジュール
5月のスケジュールです🗓️ 連休明けは、 肩こりや首こりが強く出やすい時期です。 生活リズムの乱れや気温差で、 「疲れが抜けない」 「体が重い」 と感じる方も増えてきます。 つらさをためこむ前に、 早めのケアがおすすめです🌿 ●お休み● 【5月1・7・14・15・21・28・30】 ●平日● 10:00〜13:00・15:00〜22:00 ●土・日・祝● 10:00〜18:00 【Web予約はこちらから】 ほさか鍼灸整骨院 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚3-18-9四元ビル1F TEL:03-4400-9186 FAX:03-4400-9187 Email:info@hosakasasazuka.com LINE:@205lwwuz Instagram:@hosakasasazuka お問合せはHP・お電話・メール・LINEにてお気軽にお待ちしております!

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5月1日読了時間: 1分


連休明けの「やる気が出ない」を鍼灸で解決!?脱・五月病
〜鍼灸が五月病の心身に効く5つの理由〜 ゴールデンウィークが近づいてきて、ワクワクしますね~! しかし、 この時期に多くの方が直面するのが「5月病」です。 「仕事へのやる気が出ない」 「集中力が続かない」 「ぐっすり眠れない」 「なぜか肩こりや頭痛がひどい」 これらは単なる「気持ちの問題」ではありません。 実は、鍼灸によってアプローチできる 「身体のサイン」なのです。 【①ホルモンバランスを整え、意欲を取り戻す】 5月病特有の気分の落ち込みは、 脳内の神経伝達物質の乱れが関係しています。 セロトニンの分泌を促進: 不安を解消し、心を安定させる「セロトニン」の働きを助けます。 ドーパミンの増加: 「やる気」や「快感」に関わるドーパミンの分泌を助け、 前向きな意欲をサポートします。 【②自律神経を「リラックスモード」に切り替える】 新しい環境や連休明けのストレスで、 身体は常に 「緊張モード(交感神経が優位)」 になりがちです。 鍼灸には、興奮した神経を鎮め、 「お休みモード(副交感神経)」を 優位にする働きがあります。 身体の恒常性(ホメオス

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4月27日読了時間: 3分


ゴールデンウィークの診療案内 - ほさか鍼灸整骨院
平素より、ほさか鍼灸整骨院をご利用いただき、ありがとうございます。私たちは、皆様の健康を大切に考えています。ゴールデンウィーク期間中も、お身体のケアをしっかり行えるよう、祝日も休まず診療いたします。 診療日程 以下が、ゴールデンウィークの診療日程です。 4/29(水)10:00〜18:00 4/30(木)休診 5/1(金)休診 5/2(土)10:00〜18:00 5/3(日)10:00〜18:00 5/4(月)10:00〜18:00 5/5(火)10:00〜18:00 5/6(水)10:00〜18:00 5/7(木)休診 デスクワークによる疲れを解消しましょう 連休を利用して、日頃のデスクワークや家事で溜まったお身体の緊張をじっくり解消しませんか?私たちの施術は、鍼灸と整体を組み合わせた独自の方法です。これにより、慢性的な肩こりや首こりを根本から解決します。 施術の特徴 鍼灸治療:体のバランスを整え、痛みを和らげます。 整体:筋肉や関節の調整を行い、動きやすい体を作ります。 私たちは、地域の皆様の健康的な毎日をサポートすることを目指しています。施

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4月18日読了時間: 2分


「筋肉が硬い=つらい」は本当?マッサージとストレッチの効果
「肩がパンパンに張っている」 「体が硬くて動かしにくい」……。 私たちが日常的に感じるこれらの不調は、 筋肉の「硬度」と深く関わっています。 では、マッサージやストレッチで筋肉をほぐすことには、 どのような意味があるのでしょうか? 【筋肉の「痛みの悪循環」を断ち切るマッサージ】 緊張をほぐして血流を再開させる: 筋肉が過度な負荷やストレスを受けると、 交感神経の働きによって筋肉が収縮し、 パンパンに硬くなります。 この「硬結(しこり)」は血管を圧迫し、 酸素不足や疲労物質の蓄積を招き、 さらなる痛みを引き起こします。 硬度低下の実証: 研究では、15分間のマッサージによって僧帽筋(肩の筋肉)の硬度が 有意に低下することが確認されています。 硬くなった筋肉を物理的にほぐすことは、 停滞していた血流を促し、 溜まったゴミ(発痛物質)を洗い流す 「リセットボタン」のような役割を果たすのです。 【「しなやかさ」を取り戻すストレッチの科学】 ストレッチは、筋肉の硬さの指標である 「せん断弾性係数」を低下させることが分かっています。 これにより、筋肉がし

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4月15日読了時間: 3分


デスクワークによる体の不調
【座りすぎが引き起こす体の不調とは?】 今や多くのお仕事で必要不可欠のPCやスマートフォン。 特にデスクワークの方は、 一日中モニターと向き合うことも多いのではないでしょうか。 実はこの「座りすぎ」が、 肩こりをはじめとした様々な不調の原因になることが分かっています。 【日本は「世界一の座りすぎ国」】 近年、リモートワークやデスクワークの増加により、座っている時間(座位時間)は年々増えています。 実際に日本は、平日の座位時間が世界で最も長い国と報告されています。 つまり、肩こりや体の不調が出やすい環境にあると言えます。 【座りすぎが引き起こすリスク】 海外の研究では、長時間の座位は以下のリスクと関連しています。 ・心血管疾患 ・糖尿病 ・がん ・総死亡リスクの増加 さらに、 ・運動機能の低下 ・認知機能の低下 ・ストレスや気分の落ち込み といった影響も指摘されています。 【なぜ肩こりが起きるのか?】 座り続けることで、体には以下の変化が起きています。 ・太ももの裏が圧迫され血流低下 ・ふくらはぎ(第二の心臓)の活動低下 ・全身の循環が悪化...

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3月31日読了時間: 3分


2026年4月のスケジュール
4月のスケジュールです🗓️ ●お休み●(木曜、第1・3金曜) 【4月2・3・9・16・17・23・30】 ●平日● 10:00〜13:00・15:00〜22:00 ●土・日・祝● 10:00〜18:00 桜がちらほら🌸それに合わせて少しずつ気候も過ごしやすくなってきましたね☀️ 環境の変化などで疲れもたまりやすい季節です。 しっかりケアして新年度も元気に健康に過ごしましょう🤲 お問合せはHP・お電話・メール・LINEにてお待ちしております! ほさか鍼灸整骨院 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚3-18-9四元ビル1F TEL:03-4400-9186 FAX:03-4400-9187 Email: info@hosakasasazuka.com LINE: @205lwwuz Instagram: @hosakasasazuka

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3月28日読了時間: 1分


2026年3月のスケジュール
3月のスケジュールです📆 少しずつ春の陽気が!と思ったらまだまだ寒かったり、、、 体調の管理が難しいですね😞 しっかりメンテナンスして気持ちよく過ごしましょう☘️ 3月もよろしくお願いいたします! ●平日● 10:00〜13:00・15:00〜22:00 ●土・日・祝● 10:00〜18:00 ●定休日●(木曜、第1・3金曜) 【3月5・6・12・19・20・26】 お問合せはHP・お電話・メール・LINEにてお待ちしております! ほさか鍼灸整骨院 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚3-18-9四元ビル1F TEL:03-4400-9186 FAX:03-4400-9187 Email:info@hosakasasazuka.com LINE:@205lwwuz Instagram:@hosakasasazuka

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2月27日読了時間: 1分
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