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登録日: 2022年4月26日
記事 (66)
2026年9月1日 ∙ 1 分
2026年9月のスケジュール
9月のスケジュールです🗓️ 暦の上では秋が近づいてきましたが、まだ蒸し暑い日が続きますね🥵 引き続き体調には気をつけて、元気に過ごしましょう! 9月もよろしくお願いいたします!! ●平日● 10:00〜13:00・15:00〜22:00 ●土・日・祝● 10:00〜18:00 ●お休み● 【9月3・4・10・17・18・24】 肩こりについて詳しくはこちら オンライン予約はこちらから ほさか鍼灸整骨院 〒151-0073 東京都渋谷区笹塚3-18-9四元ビル1F TEL:03-4400-9186 FAX:03-4400-9187 Email:info@hosakasasazuka.com LINE:@205lwwuz Instagram:@hosakasasazuka お問合せはHP・お電話・メール・LINEにてお気軽にお待ちしております!
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2026年8月25日 ∙ 3 分
その肩こり、PC環境のせい?30秒でできる「セルフチェック」で不調のサインを見逃さない!
〜デスクワーカー必見!「SOS」に気づくための客観的診断術〜 毎日長時間、パソコンやスマートフォンに向かっていると、 いつの間にか「肩が凝っているのが当たり前」になっていませんか? PC作業(VDT作業)による肩こりを防ぐ第一歩は、 自分の姿勢や身体の状態を客観的に知ることです。 今回は、鏡やスマホを使って今すぐできる、セルフチェック法をご紹介します。 【1. 鏡の前で10秒!「姿勢」のチェックポイント】 休憩時間に鏡の前に立ってみてください。以下の項目に当てはまるものはありませんか? 肩の高さ: 左右の高さがズレていませんか?(カバンを掛ける方が上がりやすいです) 頭の傾き: 無意識に左右どちらかに首を傾けたり、ねじれたりしていませんか? あごの突き出し: 画面を覗き込むように、あごが前に出ていませんか? 腕の上がり方: 両腕を真上に上げたとき、左右で上げやすさに差はありませんか? 一つでも当てはまるなら、すでに肩甲骨周りの筋肉に過剰な負担がかかっています。 【2. 見落としがちな「お口」と「時間」の習慣】 姿勢だけでなく、作業中の「癖」も肩こりの大きな原因になります。...
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2026年8月17日 ∙ 3 分
肩こりと睡眠~鍼灸の与える影響~
「しっかり寝たはずなのに、朝から肩が重い」 「肩が凝りすぎて、夜中に目が覚めてしまう」 そんなお悩みを抱えていませんか? 実は、肩こりと睡眠には、切っても切れない「負のスパイラル」が存在します。 鍼灸治療が肩こりを解消するプロセスにおいて、 「睡眠の質の向上」は非常に重要な鍵を握っています。 今回は、なぜよく眠れるようになると肩こりが消えていくのか、 そのメカニズムを解説します。 【1. 脳への「覚醒信号」をシャットアウトする】 筋肉がパンパンに凝り固まった状態(筋硬結)は、単に肩が重いだけではありません。 凝り固まった筋肉からは、常に脳へと「逆行性インパルス(刺激信号)」が送り続けられています。 この信号が脳を覚醒状態に維持させてしまうため、 脳が「今は寝ている場合じゃない!」と勘違いし、熟睡を妨げてしまうのです。 鍼灸で肩の緊張を直接解きほぐすと、この「脳を叩き起こす信号」が止まります。 その結果、脳がようやく休息モードに入り、「泥のように深く眠れる」という体験に繋がります。 【2. 自律神経を「回復モード」に切り替える】...
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